簡単に分かるエステのポイント

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誰にも言っていないことがあります。それは美容整形したという事実です。
親も旦那も知らないことです。

どこを美容整形したかというと、エラを削りました。

今から10年前の話です。

ちょうどその頃、本職とは別に夜のバイトをしていたのでお金ならたくさんありました。

ラウンジのマスターにどうしてもと頼まれて手伝っていたので、特にお金が欲しくてやっていたわけではないので、お金はドンドンたまりました。そこでずっと気になっていたエラを少し削ろうと美容整形外科を色々と調べました。


友人に相談できるようなことではないので、自分で調べてある病院にカウンセリングに行き、迷うことなく手術の予約をしました。



親からもらった顔にメスを入れるのは少し抵抗がありましたが、せっかくお金があるのだから有意義に使いたいと思ったのです。今流行のプチ整形とは違い、本気の整形なので顔はパンパンに腫れました。


本職は前もって有給を取っていて、夜のバイトは親知らずを抜いたら腫れてしまい暫く出勤できないと連絡しました。親にも親知らずを抜いたと言いました。

腫れた顔を見られて心が痛んだが、自分で決めたことです。

今でも美容整形したことは後悔していません。

むしろ、若いうちにやっていてよかったと思います。自己満足だけかもしれない、ひょっとしたら周りから見たらほとんど変わってないのかもしれないけれど、自分のコンプレックスだったエラが消滅したことで明るくなれたのも事実です。

美容整形しすぎて顔が崩れてしまった人の話をテレビで見たけれど、私はそこまでやろうとは思いませんでした。手術後は何にもたとえようの無い痛みと苦しみがありました。
お薬を貰っていたけれど、効き目なんてすぐになくなります。

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ほんとうに苦しかったです。

でも、新しい自分になるためだから、耐えることが出来ました。

美容整形はどうしても後ろめたいイメージで捉えられますが、顔が崩れない程度のものならわたしはOKだと思います。

表面的な美しさ以上に、心が晴れやかになっていいものだと自分自身が思ったからです。